| タイトル | 日 時 |
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オランダ風景
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2010/04/10 08:26 |
鶯も鳴き始める、モザイク色の街
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2010/03/16 06:55 |
はるかなり飛行機雲
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2010/01/24 08:33 |
ホテルのフロントで迎える野鳥(沖縄)
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2009/06/19 06:34 |
どこまでも静かな海(沖縄にて)
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2009/06/18 07:16 |
沖縄美ら海水族館
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2009/06/15 07:33 |
サンセットビーチで夕涼み
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2009/06/13 07:01 |
『忙中閑あり』
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2009/06/05 07:02 |
『都会に憧れてはみたが・・・』
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2009/06/04 06:36 |
神戸、常設露店(神戸18)
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2008/12/19 07:05 |
神戸、夜の街角(神戸17)
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2008/12/18 07:07 |
明石海峡大橋(神戸16)
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2008/12/17 06:55 |
神戸湾の朝焼け(神戸15)
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2008/12/16 06:45 |
海鮮バイキング(神戸14)
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2008/12/15 06:53 |
六甲からの夜景(神戸13)
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2008/12/13 07:00 |
神戸 夜のベイエリア(神戸12)
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2008/12/12 06:43 |
神戸港の夕日(神戸11)
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2008/12/11 06:53 |
北野 オランダ坂(神戸10)
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2008/12/10 07:02 |
北野 デンマーク館(神戸9)
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2008/12/09 07:25 |
北野 ウィーン・オーストリアの家(神戸8)
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2008/12/08 07:04 |
北野 オランダ館(神戸7)
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2008/12/06 07:38 |
萌黄の館・うろこの家・うろこ美術館(神戸6)
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2008/12/05 07:10 |
北野天満神社(神戸5)
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2008/12/04 07:27 |
風見鶏の館(神戸4)
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2008/12/03 06:50 |
由緒ありそうな北野のお店(神戸3)
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2008/12/02 07:00 |
北野(神戸2)
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2008/12/01 07:19 |
新幹線から見る富士山(神戸1)
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2008/11/29 06:57 |
インドからの写真(35)
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2008/11/16 07:05 |
インドからの写真(17)
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2008/07/13 06:15 |
インドからの写真(5)
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2008/04/13 07:27 |
インドからの写真(2)
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2008/03/23 06:25 |
インドからの写真(1)
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2008/03/20 07:23 |
NHK土曜ドラマ『フルスイング』
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2008/02/26 06:16 |
友人のインド写真(その2) バナーラス
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2008/02/11 07:00 |
友人のインド写真(その1)
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2008/02/10 07:41 |
オフシーズンの海(その3)
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2008/01/21 06:24 |
オフシーズンの海(その2)
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2008/01/20 07:28 |
オフシーズンの海
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2008/01/19 07:14 |
電車から見えた若戸大橋
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2008/01/18 07:22 |
ニューイングランド・ロードアイランド州・プロヴィデンス
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2007/12/09 06:50 |
ボストン近郊・ベルモントの住宅事情
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2007/12/02 08:19 |
御殿場プレミアム・アウトレット
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2007/11/26 07:12 |
ボストン・マウントアーバン墓地
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2007/11/25 06:54 |
ボストン近郊で出合ったバイクたち
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2007/11/18 06:10 |
ボストンへの旅・デトロイト空港
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2007/11/11 07:02 |
有明海の七面草
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2007/11/06 06:26 |
ボストンへの旅・ミネアポリス空港
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2007/11/04 06:08 |
ボストンへの旅・シカゴ空港
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2007/10/28 06:36 |
ボストン・ケンブリッジ・フレッシュポンド(その2)
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2007/10/21 06:51 |
ボストン・ケンブリッジ・フレッシュポンド(その1)
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2007/10/14 06:22 |
ボストン・チャールズリバー遊覧船(その3)
遊覧船は川をさかのぼるが、ハーバードまでは行かない。写真は日本人大学関係者で泊まった経験者が多いと思われるHYATTケンブリッジホテル。MITは隣だし(と言ってもホテルは大学の西の端なので、東の果てまでは相当歩く)、すぐ近くの橋を越えて対岸に行くとボストン・ユニバーシティ。西北方面に車で5分も行くとハーバード大学が有り便利。ここの一番上の食堂から見ますと、朝日がボストンの市街地から上がり、素晴らしい写真が撮れます。 (1991年に同所から撮った写真) 川岸には各大学・他のボートハウスがある。... ...続きを見る |
2007/10/07 06:47 |
ボストン・チャールズリバー遊覧船(その2)
遊覧船内の情景川岸の風景 ...続きを見る |
2007/09/30 06:50 |
万座温泉湯畑
湯畑です。硫黄成分が強く特徴のある色をしています。温度は80度、 現地の説明書によると、その歴史は古く、太古の人も利用していたそうです。湯畑の側を流れる川はすっかり湯の花が沈殿しています。酸度が強いのでどこかで中和処理をしてるそうです。 ...続きを見る |
2007/09/29 06:39 |
初秋の草津白根山火口湖と万座牛池
硫黄成分含有特有の色で青乳白色です。高い所は少し雲がかかっていました。鳥も虫も植物も無く、まさに生命の無い場所です。万座の近くの牛池の方は硫黄成分は無いのですが聞いた話では酸度は強く、そのため澄んだ青緑色が綺麗でした。こんな色のエメラルドを見たいような気がします。魚は住めないという話でしたが何故かカルガモが一羽泳いでいたのを見ました。水面は、雨がぱらついていた為、鏡のようには見えないのが残念でした。 ...続きを見る |
2007/09/28 06:18 |
草津白根山の初秋
標高1800m近い白根山山麓でも、今年は紅葉が遅いそうです。 それでも「風の足跡」は見られました。ななかまども実だけは赤くなっていました。 ...続きを見る |
2007/09/26 06:30 |
ボストン・チャールズリバー遊覧船(その1)
チャールズリバーの遊覧船と言えば水陸両用艇を使って、市街地も川も案内するダック・ツアーが有名ですが、川向こうのケンブリッジ側のホテルの前から出る遊覧船も有ります。それに乗ってみました。 遊覧船はこんなもの 発着場所の近辺その近くの噴水川沿いの湾に近いほうにある科学博物館。この博物館はかなり有名です、川をまたいで造られて、なるほどと思わせる大きな入れものだと思いました。このあたりの川岸の風景 ...続きを見る |
2007/09/23 06:03 |
ボストン・フリーダムトレイル(その11)ノース・エンド地区とチャールズタウン橋
コップス・ヒルからチャールズタウン橋を越えれば、フリーダムトレイルの終点であるバンカーヒルに達する。また前述のポール・リビアの家あたりからチャールズタウン橋あたりまではノース・エンドと言われ、別名イタリア人街とも呼ばれ、そのような雰囲気がある。イタリヤ料理店も多くイタリア人も多い。 チャールズタウン橋のふもと橋からバンカー・ヒルの記念塔をのぞむ。ところが橋の途中まで歩くと歩道は鉄製の格子、そこからはるか下の海面が良く見える、さらに鉄製の橋は、大型車がガンガン通るため、何時も震えている。気持ち悪... ...続きを見る |
2007/09/16 06:39 |
ボストン・フリーダムトレイル(その10)コップス・ヒル墓地
オールド・ノース教会正面から北の方角に少し行くとコップス・ヒル墓地がある。途中、振り返ると、オールド・ノース教会はこんな感じに見えていた。この墓地は、ボストンではキングス礼拝堂付属墓地についで、二番目に古い。初期ボストンの創立期の人達が眠っている。勿論歴史上の著名人のお墓も多くある。バンカー・ヒルの戦い時には、この小高い丘から対岸のチャールズタウンに向かってイギリス軍が大砲を向けた。今は大きな×××を。本当に巨大です。 ...続きを見る |
2007/09/09 06:47 |
ボストン・フリーダムトレイル(その9)オールド・ノース教会と遊歩道
市中心街から歩き始めると、教会裏遊歩道を通りオールド・ノース教会に至る。遊歩道には先述のポール・リビア像があるが、歴史記述の銅板が多く壁に埋め込んである。遊歩道の雰囲気オールド・ノース教会裏側の入り口教会裏側、いかにも歴史が古そうこのオールド・ノース教会は旅行書によると現在使われている教会としてはボストン最古の教会で、1723年に創設された。サイドからみた感じオールド・ノース教会の正面 オールド・ノース教会が歴史上有名なのは古いだけでなく、この尖塔は独立戦争時重要な役割を果たしたそうです。17... ...続きを見る |
2007/09/02 07:13 |
ジェット・ストリーム(夜間飛行)
上空には秋の雲が広がっていましたジェット・ストリーム・・・夜のしじまに向かって ...続きを見る |
2007/08/28 06:09 |
大阪港界隈
大阪に行く機会を得ました。大阪港界隈を少し歩いて見ました。 道端に売り出されていた夏の肌着です。今時、どのような方が着るのでしょう、ここ以外では、国中を探しても滅多に売っていないかもしれません(^.^)。赤い窓のある家と近代的橋葡萄の実がたわわにみのる街中の船舶用網収納小屋です。 ...続きを見る |
2007/08/27 06:42 |
ボストン・フリーダムトレイル(その8)ポール・リビアの家とその周辺
ポール・リビアは独立戦争の勇者。この家は1770年〜1800年まで住んだ。旅行書によると、1775年4月18日の夜、イギリス軍の襲撃を察知し、早馬またがりレキシントンに潜むサムエル・アダムズらに知らせた。家から少し離れたポール・リビア・モールには騎馬上のリビア像が建てられている。 ポール・リビア像次のオールド・ノース教会へいたる道の雰囲気 ...続きを見る |
2007/08/26 06:16 |
ボストン・フリーダムトレイル(その7)ファニュエル・ホールとポール・リビアの家に至る道
ファニュエルホール・ホールは貿易商に1742年に寄贈され、植民地時代には、サミュエル・アダムスを中心にイギリス政府に対する抗議集会を盛んに行った場所で”自由のゆりかご”と名づけられた。ちなみにこの反対側には、人気の商店街クインシー・マーケットがある。写真は全体像、その前の像はサミュエル・アダムス像 横から見ますと、集会ホールらしく大きい。 ここから次のポイント、ポール・リビアの家に至る道筋には、何となく下町風でイタリア系のお店や、花の露店などあった。 ...続きを見る |
2007/08/19 06:57 |
ブルー・ハワイでもどうぞ
私が行ったわけではありませんが、 帰省した一人が撮って来ました。 ...続きを見る |
2007/08/13 06:58 |
ボストン・フリーダムトレイル(その6)旧州会議事堂
1713年に建設、ボストン最古の建築物。現在はボストンの歴史博物館。 この建物の前でボストン虐殺事件が1770年に起こり、これが 「ボストン茶会事件」への引き金となり、独立運動がひろがる。 その後1776年には集まった市民に向かって、 この建物の2階のバルコニーから『独立宣言』が読み上げられた。今でもビルの谷間に堂々と建っていて、 7/4日の独立記念日には、おなじバルコニーで読み上げられる。今でも独立記念日には、前の広場・道路は人で埋まりバルコニーの演説を聞き、終わると祭りがパレードと... ...続きを見る |
2007/08/12 06:35 |
ボストン・フリーダムトレイル(その5)オールド・コーナー・ブックストア
次に行ったのがオールド・コーナー・ブックストア;看板はボストングローブストアーになっているが、「地球の歩き方」によりますと、歴史的に有名な本屋さんでアメリカ文学の史跡に相当する。かってエマーソン、ホーソン、ロングフェロー、ローエル、オリバー、ホームズ等などアメリカの代表的文学者が集まり語らった場所だそうです。店の前のルートにはメダルが埋め込まれています。お店の中は入ってみると普通の本屋さんで、お土産用小物グッツも置いて有りました。ニューイングランドの写真集を一冊買いました。次がオールド・サウス集... ...続きを見る |
2007/08/05 06:07 |
ボストン・フリーダムトレイル(その4) キング礼拝堂とその付属墓地
次はキング礼拝堂です(この一枚に限り1991年撮影)。1686年建設、ボストン最初のエピスコバル教会。 イギリス総督の礼拝所として建てられ、独立後はアメリカで最初のユニテリアン派の教会となる。キリストの人間性を説き、第3代大統領トマス・ジェファソン等が信者。次はキング礼拝堂付属墓地。礼拝堂の北側にあり、ボストン最古の墓地。植民地初代総督ジョン・コトンなどニューイングランドで最も古い墓が残っている。ホーソン著の「緋文字」のモデルと言われるエリザベス・ペインの墓もある。いかにも古そうな質素な墓が並... ...続きを見る |
2007/07/29 06:26 |
ボストン・フリーダムトレイル(その3)グラナリー墓地
パーク・ストリート教会に隣接してグラナリー墓地がある。 アメリカの自由・独立の為に戦った人々が埋葬されているが、 元は穀物倉庫があり1660年に墓地となり、この名前が付けられた。 ここに眠る歴史上の有名人は、初代知事のJ.ハンコック、イギリス軍の攻撃から植民地軍を危機一髪のところで救ったP.リビア、独立戦争の指導者J.オーティス・S.アダムス、ボストン虐殺事件の犠牲者とその弁護人、独立宣言起草者の一人であるB.フランクリンの両親・・等など。 ...続きを見る |
2007/07/22 06:36 |
ボストン・フリーダムトレイル(その2)パーク・ストリート教会
次はパーク・ストリート教会、コモンの東側に隣接してある。;1809年建設、1829年には、奴隷制度反対の第一声がここで上がった。1831年には国民歌謡「アメリカ」が初めてここで歌われた。「わが国、それはあなたの国」で始まるこの歌は、なるほど国民が主体、日本にはこんな国民歌謡があるだろうか。入り口、親切にも通りに看板が出ていた。有名スポットでは看板にもありますように、ツアー(内部案内)をやってくれる所は多いのですが、英語のヒアリングが出来、アメリカの歴史に少しは知識があり、その上よほど時間がないと... ...続きを見る |
2007/07/15 06:36 |
ボストン・フリーダムトレイル(その1)ボストンコモンとマサチューセッツ州会議事堂
ボストン観光の定番といわれるフリーダムトレイル。ボストンコモンを出発点として、独立当時の史跡16箇所中10箇所を回りバンカーヒルに至る2.4Kmの歩く道です。2.4Kmと言えど途中史跡を見回るので、実質はもっと疲れる。私は途中のチャールズタウンブリッジ迄で引き返した。そしてバンカーヒル近辺は別途船でアプローチした。このトレイルは出発点から終点まで、歩道にほとんど赤いレンガのガイドラインが引いてあるので迷う事は無い。夏ともなると、全米やヨーロッパからの観光客がぞろぞろ歩く感じだが、そんなに混む事は... ...続きを見る |
2007/07/08 06:35 |
マサチューセッツ・チャールズタウン・バンカーヒル記念塔(その5)
丘の上の石碑バンカーヒル記念塔の入り口です。入るとすぐこのモニュメントが目に付きます。塔の天辺近くにある展望台まで294段の階段が続く、ここまで来るのに結構歩いたので遠慮した。しかし展望室の四方にある窓からの眺めは、素晴らしいそうです。記念塔の入り口のロッジには、当時のバンカーヒルでの戦いのようすが模型で展示してある。なんだか超大国の独立戦争にしてはのどかと言っては怒られますね。整然と隊を組み赤い軍服を着たのがイギリス軍戦いの規模は別として、イギリス軍はこの戦いで半数以上の兵士が死傷したと言いま... ...続きを見る |
2007/07/01 06:04 |
マサチューセッツ・チャールズタウン・バンカーヒル記念塔(その4)
「地球の歩き方」によりますと、バンカー・ヒルは独立戦争の初期、大規模な植民地軍とイギリス軍の戦いがあった場所で、最後は植民地軍は後退したが、イギリス軍の半数に死傷者を出し、イギリス軍の死者は植民地軍のそれの2倍半になったとある。植民地軍がわは、後退はしたものの、その後の戦いへの結束力をますます強める事となったそうです。このバンカー・ヒルの戦いを記念して高さ67mの花崗岩ブロックで出来た塔を1843年に建設。塔側からボストン市を望む。遠くに見えるのはハンコックビル。67mの塔は離れてみても高い。海... ...続きを見る |
2007/06/24 06:19 |
マサチューセッツ・チャールズタウン・バンカーヒル記念塔(その3)
この公園の、次の展示物は駆逐艦カシン・ヤング。この駆逐艦は太平洋戦争でそれこそ米国海軍の最前線で活躍した駆逐艦。日本海軍攻撃に対するレーダー監視役なのでそれこそ最前線。神風特攻隊の攻撃を受け2度も修復している。地図で上から見るとなるほど細身でいかにもスピードがでそうな形です。排水量2.050トン、縦115m、巾12m、最高速度36ノット。隣のコンスティテューション号はあんなにテロ警備のチェックが厳しいのに、不思議な事にこの船に乗るにはテロ警戒のチェックは何もなかった。太平洋戦争などはテロも何の関... ...続きを見る |
2007/06/17 06:10 |
マサチューセッツ・チャールズタウン・バンカーヒル記念塔(その2)
(その1)でコミューターボートに乗り海からボストンを見たが、行き着いたところはネービーヤードの跡地の公園でした。昔は軍用艦の造船所としてドックがあり、多くの軍艦の修理をした。今は閉鎖され昔の遺構を残し公園となっている。ここから丘を少し登るとバンカー・ヒルに至る。 展示物の一つが戦艦コンスティテューション号である。『地球の歩き方』等によりますと、アメリカは、独立した後、いまの強力な国家を形成していく過程で、外国の海軍や海賊との戦火を幾度となく戦っているが、約150年にわたり、その度に出てくるのが... ...続きを見る |
2007/06/10 08:30 |
マサチューセッツ・チャールズタウン・バンカーヒル記念塔(その1)
チャールズ河がボストン湾に流れ込む場所近く、ボストンの丘の対岸にチャールズタウンがある。ここは独立戦争の最激戦地でそれを記念してバンカー・ヒル記念塔が建てられた。ネイビー・ヤードの跡地は公開され公園になっている。ここはフリーダム・トレイルの終点でもある。フリーダム・トレイルは完歩出来なかったので、別に掲載するとして、今回はウォーターフロントから出るコミューターボートに乗りアプローチした。 まずは、ボート(渡航料1$程度)から見るボストンをご覧ください。 (画像はクリックすることで800ピクセ... ...続きを見る |
2007/06/02 19:53 |
ボストン・ボストン美術館(その8)
中世の彫刻・その他聖書の初期の印刷本でしょうか ...続きを見る |
2007/05/27 06:17 |
ボストン・ボストン美術館(その7)
絵画以外の工芸品・陶磁器も多く見られました。ほんの一部のサンプル写真です。象牙のはめ込み細工 ...続きを見る |
2007/05/20 06:19 |
ボストン・ボストン美術館(その6)
以下私が写真に撮りたかった絵画です。 スフィンクスまがいの像とそこに寝そべる牧童、たむろする家畜、このコントラストに強烈な印象を受けた。 ...続きを見る |
2007/05/13 06:22 |
ボストン・ボストン美術館(その5)
その他、私が作者確認をしていない大作絵画の一部を紹介します。 ...続きを見る |
2007/05/06 06:37 |
ボストン・ボストン美術館(その3)
西洋絵画展示室 こんな感じです。何部屋もあり、回廊にも展示してあります。人物の大きさと比較されますと、絵の大きさ、天井の高さを想像できますなんと携帯用椅子まで持ち込んで絵の解説講座が始まっている、模写をする人もいますベェラスケス工房、上段中央は女王マリア・テレーサマネルノアールモネ ”睡蓮””夕日の大聖堂” ...続きを見る |
2007/04/22 06:47 |
ボストン・ボストン美術館(その2)
ボストン美術館には正面入り口とウエスト・ウイング入り口があります。 正面入り口を入ると階段を上がったところに廊下・円形広間があり、壁に色々の絵が書いてあり、ここで期待感が盛り上がります。 特別の催し物もその時々で行われる。 ...続きを見る |
2007/04/15 07:11 |
ボストン・ハーバードスクエア・クライストチャーチ
ハーバード・スクエアから少し歩くと、クライスト・チャーチと呼ばれる木造の古い教会があります。この教会は旅行書によると、内部はジョージア王朝風で、1775年の大晦日、ジョージ・ワシントンが礼拝を行った席が保存されているとのこと。この教会は独立戦争の間、兵舎として使用され、入り口にイギリス軍の砲弾の痕があるらしいのですが、分りませんでした。念のため側面も調べましたが、よく分りませんでした。その地続きには旧埋葬地と呼ばれる、17-18世紀にかけての古い住人や独立戦争で亡くなった兵士のお墓があります。 ... ...続きを見る |
2007/04/01 06:50 |
ニューイングランド・ニューハンプシャー州・ポーツマス
ボストンから100kmも北に行くと、ポーツマス港湾市がある。日露戦争終結の講和条約(ポーツマス条約)が調印された場所として日本史でも有名です。メイフラワー号でプリマスに入植、3年後に開拓されている古い港です。18世紀に造船・海運業が盛んで、ポーツマス海軍工廠もここに置かれた。クルーズも盛んであるが、郊外は避暑地として古く、内陸部には山やトレッキング、紅葉と自然が満喫出来るそうです。写真は市とポーツマス海軍工廠への道を結ぶメモリアルブリッジこの橋で面白いのは、二本の鉄塔で橋の中央部を持ち上げ大型船... ...続きを見る |
2007/03/25 06:34 |
ジェットストリーム・城達也氏
散歩の途中、何時も見あげる空。そしてそこに飛行機雲が見えると、 なぜか城達也氏によるナレーションのジェットストリーム、FM放送を思い出します。(画像上でクリックして大きくして見て下さい)古いですがCDのジャケットです。 詳しい内容はこちらから↓ http://yaplog.jp/shootist-k/archive/295 ...続きを見る |
2007/03/02 07:01 |
韓国の夜景
これも、息子が年末に撮ってきた写真ですが、ソウルの南大門です。 この横の市場では、店員は日本語を話せますし、円で買えるそうす。お土産は掛け値無しにこれ。私も知人に頂き使っていますが、ウナギの皮で作られた財布です。1.まずウナギ登りに貯まると縁起が良い。2.牛皮などよりはるかに丈夫で持ちが良い。3.使えば使うほど艶が出てくる。4.生臭い匂いなど想像しますが皆無です。4.価格もリーゾナブル。 ...続きを見る |
2007/01/23 07:13 |
ベトナムのさる田舎
息子がベトナムで撮ってきました。 なにか、戦後成長期の日本のような、 生活していく力を感じ掲載しました。 (画面をクリックして大画面で見て下さい) ...続きを見る |
2007/01/22 07:01 |
ボストン・ハーバード大学・フォッグ美術館(その2)
前述のフォッグ美術館は毎年テーマを決め、それに沿った展示をしてくれる。2002年は古代メソポタミア、シュメール人の都市、ウルの墓跡から出土した宝物を展示していました。写真はFOGGの中央広場。テーマ展示の入り口黄金の冠、以下展示物の一部を紹介します。首飾り ...続きを見る |
2006/12/17 07:11 |
ボストン・ハーバード大学・フォッグ美術館(その1)
ハーバード大学は三つの美術館を持つがFOGG MUSEUM OF ARTはその一つ。ここには中世から現代までのヨーロッパやアメリカの有名な画家による絵画が公開されている。日本でも以前公開された事があり、見覚えのある絵画も多数有った。手ブレがあり恐縮ですがその幾つかを紹介します。ここは入り口。写真を撮っていいですかと聞いたら、署名を求められたが、撮影者の腕章を貸してくれました。日本みたいに撮影一切禁止でないのがうれしい。 ...続きを見る |
2006/12/10 07:09 |
東京ディズニーランド暮色
12/3日朝方は寒かったが、午後は日差しも持ち直し、暖かくなりました。この日は日曜だった事もあり、信じられないほど人出が多かった。 お店も人でごった返す。日が暮れると、さすがに入り口はがらんとしている。 ...続きを見る |
2006/12/06 07:07 |
幕張暮色
12/02日は西風が強く、東京湾を渡って来た空気は澄んでいました。海浜幕張駅近辺駅の近くのアウトレットモール ...続きを見る |
2006/12/05 06:41 |
ボストン・イザベラ・S・ガードナー美術館
ボストン美術館を通り過ぎて数分も歩くとガードナー美術館がある。 ボストンの大富豪の未亡人が自ら収集し美術館を建て生前はその4階に住んだ。建物はヴェニスの宮殿を模して作られ、中庭にはイタリアから取り寄せた柱や彫像が配置されタイムスリップしたような気がする。 個人の資産で個人で収集したコレクションで作られたこの美術館は、個人で作られた美術館としては、内容の質・量とも世界でもトップクラスと言われている。改めて富の大きさに驚嘆します。コレクターが女性だった関係で古い豪華な装身具も数多くあり、女性旅行... ...続きを見る |
2006/12/01 06:07 |
マサチューセッツ・ブルックライン
ボストンの地下鉄グリーンライン(C)にボストンの中心から20分も乗ると清閑な住宅街が広がる。ここはブルックライン市で、此処でJ.F.ケネディ大統領が生まれ少年時代を過している。線路から見える光景 住宅街の雰囲気 ...続きを見る |
2006/11/24 07:07 |
ノスタルジア2
田舎の思い出(川崎市日本民家園にて)ぬくもり昔みた模様 ...続きを見る |
2006/11/19 06:15 |
ノスタルジア
川崎市生田民家園にて、それは昔懐かしい光景蛍雪時代暗い灯火のもと、毎晩昔話を聞かされた。 ...続きを見る |
2006/11/18 06:20 |
ボストン・地下鉄グリーンライン(B)
地下鉄グリーンライン周辺はおのぼりさんでもまず安全との話を聞き、どうせフリー切符を買ったのだからと、散策をしました。グリーンライン(B)終点ボストンカレッジ付近このグリーンライン(B)の窓から見える風景 ...続きを見る |
2006/11/17 06:59 |
横浜中華街
何ともユーモラスに見える竜です(写真をクリックして大きくしてご覧下さい)神様も歴史上有名な人物通路はまさに中華街そのものふと上を見上げると面白い建屋もあります ...続きを見る |
2006/11/14 06:19 |
ボストン・チャイナタウン
ボストンコモンから南方に10分も歩くと、チャイナタウンが有ります。入り口には独特の門があるらしいのですが、写真は撮り損なっています。米国式食事にあきてきたら、チャイナタウンに行くと、美味しい中華料理をリーゾナブルな価格で格式張らずに食べられます。その他にもアジア的食材店がありますから、日本式料理の食材も手に入ります。チャイナタウンへ歩いて行く途中の雰囲気です。 ...続きを見る |
2006/11/10 07:07 |
横浜・夜の赤レンガパーク
満月の赤レンガ倉庫気持ちの良い夜ブルーライト横浜 ...続きを見る |
2006/11/08 08:31 |
横浜暮色
昼の横浜港は明るく何のけれんみもない(画面上でクリックしますと大きくなります)日が暮れはじめると別の表情そして別の世界へ夢を運ぶ。 ...続きを見る |
2006/11/06 06:55 |
ボストン・コモンウエルスアヴェニュー
ボストンの銀座と前述でいいましたニューベリーストリートと並行して、チャールズ川との間に、コモンウエルス・マールボロ・ビーコンと三つのすてきな通りがあります。ここは、バックベイのアパートメント住宅街で、ここで暮らした日本人も多いはず。もつとも最近は賃貸料が高騰してるそうですが。どの道にも、ヴィクトリア調タウンハウスが19世紀の姿で残っている。特にボストンマラソンでお馴染みの、コモンウエルス通りはパリのシャンゼリゼを模倣したと言われ、真中に広い樹木の多いグリーンベルトと歩道、その脇に車道というぐあい... ...続きを見る |
2006/11/04 06:39 |
マサチューセッツ・ケープコッド・サンドイッチ
ケープコッド半島に入ってすぐ、内湾側に小さな美しい村(町)がある。プリマス入植時代に生まれた古い村は、今も古き良き時代のたたずまいの雰囲気を残している。ケープコッドスタイルの可愛い家、小さな教会、ニューイングランド風のイン、静かな街並みはノスタルジック。ここまで来る観光客は通なのであろう。図書館小さな教会がいくつかある ...続きを見る |
2006/10/29 08:17 |
マサチューセッツ・ケープコッド・チャタム
ケープコッドには、先端のプロビンスタウンまでの途中に、小さな港やリゾート地が幾つかある。チャタムは外洋側にあるその一つで、綺麗な灯台があった。またここは、私の好きな推理作家トマス・H・クックの『緋色の記憶』(チャタム校事件)の舞台となった場所でもあり、懐かしい気がした。 灯台のまわりの雰囲気 ...続きを見る |
2006/10/18 06:53 |
マサチューセッツ・ケープコッド・プロビンスタウン
ケープコッドの先端にある町で、歴史的にメイフラワー号がプリマスに上陸する前に立ち寄った場所と言うことで有名です。周囲に海産物資源が豊富な事から、漁港として、捕鯨基地としても栄えた。魚を追ってポルトガル系の人も多い。メイフラワー号のずーと以前、11世紀のはじめにはバイキングも来たと言われている。近代ではリゾート地として栄え、有名な芸術家の集まる町となり、ギャラリーや劇場が出来た。この開放的、芸術的雰囲気が人気となり、一般観光客が多く、旅行書にはゲイも集まると書いてある。写真はどこからも見える77m... ...続きを見る |
2006/10/13 07:25 |
マサチューセッツ・ケープコッドへの道
マサチューセッツ湾の東南方に釣り針状の細長い半島が延々とカールして延びている。太古に氷河が削りそこなった地層に砂州が出来、変化に富む半島である。海に突き出てるので夏は涼しく絶好のリゾート地になった。途中の内陸部風景、こんなのが延々と続くどこにもあるインフォメーションセンター。パンフレット・地図が置いてあり無人の所もあるが、トイレが有るのが有り難い。延々と続く道路途中の店 一寸した窓にも花がこんな沼地も多くある再びこんな陸地が延々と続く海水浴客用のバンガローがぼちぼち出てくる、貧相のようだが、海... ...続きを見る |
2006/10/08 08:47 |
マサチューセッツ・プリマス
ボストンから南方に車で1〜2時間ほど走ると小さな港町プリマスに着く。ここはアメリカの発祥の地とも言われる所で知らない人はいない。 1620年、英国国教会に反抗した分離派清教徒の人達が、信仰の自由を求めてメイフラワーU世号に乗りイギリスのプリマス港を出てここに入植した。ここから現代のアメリカの歴史が始まった。写真はプリマス・ロック、メイフラワーU世号の人達が途中でケープコッドに寄ったものの、実質的にアメリカ大陸に第一歩を印した岩である。この石は当然海岸にあるが周りを立派な石造りの宮殿造りに囲まれ... ...続きを見る |
2006/10/03 08:40 |
ボストン・ボストン大学(BU)
バックベイを西方に行くと、チャールズ川のボストン市街側沿いに、地下鉄グり-ンラインと川にはさまれる形でボストン大学のキャンパスが細長く続く。その始まりはケンモア・スクエア、この広告塔が目印で、対岸からも良く見える。写真右端。このような校舎がグリーンラインに沿って延々と続く。何しろ世界150ヶ国ほどの国から学生を受け入れているそうです。グリーンラインを挟んでキャンパスの反対側には学生向けの色々のお店がある。電気楽器店に入ると日本製のキーボードが置いてあった。同じ側にも、分校らしきものがある。グリー... ...続きを見る |
2006/09/29 07:18 |
ボストン・ビーコンヒル(その2)
ビーコンヒルには、同じような赤レンガの家が数多くあるが、その中で、1804年建てられた二コル・ハウスが公開されていた。当時の裕福な貿易商の四階建ての住宅がそのまま保存されている。家具・調度品も立派、居間 どの部屋にも暖炉がある、冬は寒いのだろう。窓は縦長で狭く昼間でもランプ。夫人の部屋、さすがに雰囲気が柔らかくなる。夫人の寝室とベッド、やはり天蓋は冷気をさけるためだろうか。主人の寝室と天蓋つきベッド、やはり暖炉がある。枕もとにラジオが有るのは、面白い。日向ぼっこ用の椅子もある。試しに窓の外を見... ...続きを見る |
2006/09/25 08:25 |
ボストン・ビーコンヒル(その1)
昔、インディアンが狼煙を上げていた小高い場所である事からビーコンヒルと呼ばれたらしいが、旅行書によるとWASPが住む高級住宅街とある。ボストン・コモンの北側に広がり、州庁舎から西側に当る一帯。イギリス人清教徒入植者の子孫達の街で、イギリス風の格式と伝統を感じさせる古い19世紀の赤レンガの街、最もボストンらしい所だと思います。写真正面がボストンコモンの入り口、その向こうがビジネス街、手前がビーコンヒルの東端。 ...続きを見る |
2006/09/22 08:24 |
ニューイングランド・ロードアイランド州・ニューポート
ボストンから車で南方に一時間も走ると、アメリカで一番小さい州ロードアイランド、さらに一寸南下するとニューポート。ここは小さな港の島だがすごいリゾート地でもある。何しろ島内に飛行場もゴルフ場も、庭がわりの牧場もあるらしい。この橋は珍しく有料ニューポートジャズフェスティバルは有名、ヨットのアメリカンズカップもここで始まった。バイクも良く見かけるカメラを向けると、ハンドルから手を外しバイク特有の挨拶を返してくる、自分が乗り回していた時代を思い出した。お店やレストランもにぎあうでも、ここでの最大の見もの... ...続きを見る |
2006/09/19 07:30 |
ボストン・チャールズ河畔・ハーバード
ハーバードスクエアから南方に数分も歩きますとチャールズ川の河畔に出ます。広告が無い、電柱が無い等のため広々したいい散歩道です。 遠くに見える赤と青の屋根を持つ塔がハーバード大学のシンボルみたいなもの。水蒸気が少なく、空気が澄んでいるので雲の底辺が地平線ぎりぎりまで見えます。 よく見ますと歩道なのに中心線が引いてあります。土地が広いことは良い事だとつくづくおもいます。このような所には、必ずジョギングやウォーキングをする人がいる。そして必死の形相で走っています。そんなに苦しむのなら食べなきゃいい... ...続きを見る |
2006/09/16 08:54 |
ボストン・マサチューセッツ工科大学(MIT)
ボストン市街から、チャールズ川を地下鉄レッドラインで渡ると直ぐケンドールという駅がある。この駅を出るとすぐMITだ。この駅にはMITの学生が作ったとかの楽器が設置してある。地下鉄のお客がレバーを引くと、写真のようにアーム群が動き出しパイプ群を叩き音が出るのだ。どうやら、アームの長さと、パイプの長さを変えると自由なリズムでメロディが鳴り始めるというのがみそらしい。もちろん私も鳴らした。この地下鉄の駅を出るとすぐチャールズ川沿いに西に向かって広大なマサチューセッツ工科大学(MIT)のキャンバスが広が... ...続きを見る |
2006/09/14 07:20 |
ボストン・ローガン空港(その2)
ボストンの港の向こうにあるローガン空港は、9.11テロ事件以来有名になった。テロ達がこの空港から乗り込んだからだ。私はこの事件をはさんでこの空港を利用した。事件のあと、一年弱後の空港は当然の事だが警備は厳しかった。搭乗するにも手荷物はもちろん預ける荷物も検査される。靴の踵までチェックされる者、上半身をばんざいさせられている者、さまざまである。人により違うがその判断基準は良く分らない。家族無しの中年ぐらいまでの人は厳しくチェックされる。面白いのは日本と違って皆一律公平では無いのです。 私の預ける... ...続きを見る |
2006/09/12 08:51 |
ボストン・ハーバード大学
ハーバードスクエアから小さな門を通るとハーバードヤード。アメリカ最古の大学で、かのJ.F.ケネディをはじめ6人の大統領や思想家・作家を多数輩出している。キッシンジャーも卒業生。また医学界でも有名。学校は分散しているので、大学キャンパスらしいのはハーバード・ヤード。ここは自由に出入り出来る。イギリスからこの地に入植してきた清教徒は、入植六年目にして、牛の飼育所だったヤードに大学を設立したとあるからすごい。もちろんアメリカ最古の大学で超有名校、最近はロースクールやビジネススクール出の活躍が多目立つ。... ...続きを見る |
2006/09/10 06:53 |
夏の白川郷
豪雪地帯も今の季節では、さすがにのどかで明るかった。 ...続きを見る |
2006/09/09 06:12 |
旅の宿
宿の玄関に、一輪だけ咲いていた。この花は、誰を迎えてきたのだろう。廊下に人形が置いてあった。この人形は誰を見てきたのだろう。朝、覚めると、こんなのが目に写った。誰がしつかりこの模様を見たのだろうか。 ...続きを見る |
2006/09/08 06:33 |
安曇野には空があった
ここは碌山美術館、夏の緑の中にひっそりとたたづんでいた。 丁度、高村光太郎と萩原守衛(碌山)の交友展が開かれていた。「東京に空がない、・・・、本当の青い空が見たい」 と智恵子は言った。ここは福島県安達町ではないが、智恵子も青い空と認めるのではないだろうか? 数多くの彫刻の中で、智恵子の紙絵はひときわ色彩を添えていた。 その切り絵が何を語っているのか、”智恵子抄”を読んでいたとしても、私には到底うかがい知ることは出来ない。 玄関脇にあるこの湧き水のおいしかったこと安曇野のこんな風景を見る... ...続きを見る |
2006/09/07 06:24 |
ボストン・ハーバードスクエア
地下鉄REDラインのハーバード駅は、宿泊地からの最寄の駅なのでよく使いました。この駅から地上に出るとハーバードスクエアです。「ハーバードスクエアの夜は更けて」とかの歌があったような気がしますが(間違い”ワシントンスクエアーの夜は更けて”でした)、ハーバード大学の観光拠点なのです。駅の構内地上に出ますとスクエア、この周りに大学の校舎や寮が広がる。 こんな街一寸奥に入ると小さな店があり、珍しくパソコンショップがあった。学生・観光客は大通りに面したCOOPで買う なんと蕎麦屋もあった。広場に面して... ...続きを見る |
2006/09/06 08:34 |
越中八尾”おわら風の盆”
この石垣の上を中心に街道沿いに広がる10数の町からなる越中八尾は、9/1〜9/3日の風の季節、五穀豊穣を祈り”風の盆”を行ってきた。旧来の街道筋にはぼんぼりが飾られ、明るいうちから祭りへの期待感と独特の情緒がかもし出される。 ...続きを見る |
2006/09/04 08:06 |
ボストン・コープリースクエア&ボストン公共図書館
広場としてはたいした事は無いが、夏の週末イベントが多い。 また周りには、いかにも古そうな教会や建物が多い。広場の東側を見る。写真は手前が広場。正面にあるのがロマネスク様式のトリニティ教会。1877年の建設。 ...続きを見る |
2006/08/31 19:02 |
ボストン・乗り物
まず地下鉄、観光用に1・3・7日間、乗り降り自由のパスが割安。ブルーライン・オレンジライン・レッドライン・グリーンラインの路線があるがプラットホーム・表示・車体まで含め色分けしてあるので分りやすい。写真は地上に出たグリーンラインの電車。グリーンラインのプラットホーム。レッドラインの地下鉄を待つ人々。日本の方が新しいだけ綺麗な気がする。ストリートミュジシャンもいた。トロリー観光バスもある。ボストンで有名なダッグ・ツアー、水陸両用艇で街中とチャールズ川から観光する。おのぼりさんはなぜか大喜びする。郊... ...続きを見る |
2006/08/30 08:51 |
ボストン・眺望
ボストンの中心部は小さな都市、放射状に伸びる地下鉄を少し利用できれば、市内は何所でも簡単に行ける。しかも地下鉄は13$弱出せば一週間どこでも乗り降りほうだいのパスが買える。観光客には極めて安くて便利なのです。ハンコックタワーが60階建てで一番高く、プルデンシャルビルが52階で次に高い。屋上にスカイウォークがありそこに登った。911テロの後で警備が厳しくパスポートの提示を求められた。以下はプルデンシャルビルからの眺望。(画像をクリックして大きくして見ると見やすいです)東方向、手前の大きなビルがハン... ...続きを見る |
2006/08/28 09:46 |
マサチューセッツ・ベルモントヒル
ベルモントの宿泊した場所から、北方に少し行きますと、ベルモントヒルと呼ばれる高級住宅地があります。私などから見ますとため息が出ますが、驚く事はありません、何しろこの当り一帯にはノーベル賞受賞者だけでも数十人も住んでおられるとか言う話もあるのです。 ...続きを見る |
2006/08/27 09:07 |
マサチューセッツ・バークシャー地方
ボストンから車で西に3時間ほど行くと、バークシャー地方がある。ここはニューヨークからも3時間ほどのアパラチア山脈に近い湖水の多いリゾート地。涼しい夏はタングルウッド音楽祭、秋は紅葉、冬はスキーと日本の軽井沢を大きくして湖を加えたようなイメージ。そしてここの入り口近くにもアウトレットモールがあった。 日本のそれと同じようだが、集合駐車場は無く、店から店への移動は車日本は大駐車場、あとは全部歩きなさい、下手したら駐車料金まで取られる。話は変わりますが、どこに行くにしても幹線高速自動車道路も無料か極... ...続きを見る |
2006/08/26 08:27 |
ボストン・シンフォニーホール
ボストンで日本人になじみの深い場所の1つにシンフォニー・ホールがあります。ここでボストン交響楽団の指揮を長い間、我らが小澤征爾氏がとりました。この5枚の写真に限り1991年当時のものです。ホールは大きく全体像はなかなかフレームに入らない。コンサートの当日ともなると、わざわざ馬車を仕立てて来る人もいるらしい。外側はこんな感じ中央が有名なクリスチャンサイエンス派の総本山、これもでかい。写真の右端に写っているのがシンフォニー・ホール。いかにも低音の出そうな立派なパイプオルガン。そう言えば、ユ-ジン・オ... ...続きを見る |
2006/08/25 08:05 |
マサチューセッツ・セーラム
ボストンから東北に26kmも行けば、いかにもニューイングランドと言う雰囲気のこぎれいな港町がある。それでもボストンに移るまではマサチューセッツの首都であり歴史の古い町である。今では魔女狩りが行われた町として歴史上有名なのです。セーラムの中心にあるセーラム・コモン、やはり広い芝生の公園。近くにあるセーラム魔女博物館、何しろ魔女狩りで200人ほども告発され、無実の罪で20人ほども処刑されたのだから大事件である。でも今は明るい綺麗な町で、魔女博物館の隣には、こんな可愛いベット・朝食つきのINNがある。... ...続きを見る |
2006/08/24 08:23 |
マサチューセッツ・レキシントン
ボストンから北西20Kmの所に、レキシントンがある。やはり独立戦争の激戦地だ。ここに国立遺産博物館がある。アメリカ独立までの歴史が展示されていて、当時の資料、農耕具や陶器、戦争の絵、当時使われた武器等が保存・展示されている。 ...続きを見る |
2006/08/23 08:13 |
マサチューセッツ・コンコード・ノースブリッジ
コンコードのオールドノースブリッジは、イギリス占領下の1775年、イギリス兵とアメリカ農民兵が対峙した場所で、ここで最初の発砲がなされ。この発砲が発端となり、独立戦争が始まった。 ...続きを見る |
2006/08/22 09:46 |
マサチューセッツ・コンコード・オーチャードハウス
ボストンの西方、車で小一時間程度のところににコンコード地方がある。ここは独立戦争当時の古戦場もあるが、アメリカ文学で有名な人を輩出している。写真は「若草物語」の作者であるオルコットの生家であり筆をとった家がそのままの形で保存されている。 ...続きを見る |
2006/08/21 16:37 |
ボストン・クインシーマーケット2
お店の中は、専門店あり、お土産屋さんあり、食べ物屋さんありで、田舎では買えないようなものを売っている所もある。クリスマスや誕生会の飾り付けナイフ屋に入るとこんな物も売っている驚いたことに日本刀までボストンで有名なのは生牡蠣、外の出店でまで繁盛している中の店内はもとより、元倉庫間のスペースでの木陰でも軽食を食べる。ボストンで有名なのは、クラムチャウダーとクラブサンドウイッチ、これは日本人にも充分美味しい。棉パンに革ベルト革靴スタイルのおっさんは夏のボストニアン気取りで、質素なふりをする。本当のボス... ...続きを見る |
2006/08/20 12:55 |
ボストン・クインシーマーケット1
官庁街から西の港の方に一寸行くと、元の倉庫街を改造し、小さなお店の集合体にしたマーケットがある。これでこの地帯はすっかり賑わいを取り戻し、おのぼりさんの憩いの場となっている。もと倉庫と倉庫の間のスペースはこんな感じこの賑わいは倉庫の中の道の混雑から出て来た人たち中のウインドショッピングから逃れてひと休み。いま手に持っているのは水分補給用のレモネードのカップですが、昼食時にもなるとクラムチャウダーブレットボールをうれしそうに抱えて中から出てきます。これには仰天、日本では絶対に見られない代物。写真は... ...続きを見る |
2006/08/19 15:47 |
ボストン・郊外住宅地の小中校
郊外の住宅地に小中校があります。夏休み期間ですが、校庭は開放されていてこんな感じです。日が傾いて来ると母親或いはベビーシッターが子供を連れて遊びに来る。 ...続きを見る |
2006/08/18 07:17 |
ボストン・ニューベリー通り
パブリックガーデンの西の出口を出ると、そこはニューベリー通り。東京で言うと銀座に相当するがこじんまりしている。 大体半地下と1階がお店でその上はアパートになっている。建物は赤レンガ造りで、構造も含め統一されてるようだ。 通りの雰囲気はこんな感じ お店の雰囲気はこんな感じ ...続きを見る |
2006/08/17 08:01 |
ボストン・コモン
ボストン市街地のど真ん中にボストンコモンと呼ばれる広場がある。だだっ広い芝生の広場であるが、昔、共同の放牧場であった事からコモンと呼ばれるらしい。この地下はまた広い地下駐車場として利用されているが慣れないと迷ってしまう。また地下鉄の駅でもある。コモンに置いてあった彫刻、独立戦争時の捕虜でしょうか?地下駐車場はこんな感じ、ここのトイレは貴重、何しろボストンでは公衆トイレが少ないのだ。ここの西隣に接しパブリックガーデンがある。池と有名なスワンボートがあるがその他は何も無い憩いの場である。市民の憩いの... ...続きを見る |
2006/08/16 09:17 |
ボストン・ロブスター
ニューイングランド地方ではロブスターが有名。アメリカの台所のシンクは日本に比べ大きいのが常だが、それにこの大きさだから相当に大きい。大きさで値段が違うが大きすぎても味が落ちるらしい(この一番大きいので確か16$ほど)。生きたまま大きな水槽から選んで買ってくる。死んだら売らない。これをたわしでごしごしこすり表面のぬめりを取る。 そして専用の深い大ナベに熱湯を沸騰させ、それに20分ほど入れて蓋をして引き上げれば出来上がり。好きなドレッシングを使っても良いが、レモンを軽くしぼり、そのままでも良い。北... ...続きを見る |
2006/08/15 07:14 |
ボストン・ベルモントの食材(レキシントン・ウイルソンファーム)
ミート類は冷凍で保存が効くが、青果類はそうはいかない。スーパーの青果物は日本より安い感じだが、鮮度・姿かたちは一般的に落ちる。要するに取り扱いが大雑把なのです(日本が丁寧すぎる気もしますが)。それでそれが気になる人は農家直営の高級青果店に出かけます。ここは、レキシントンにあるウイルソンファームという高級青果直売所です。生花や鉢植え・苗もついでに売っています。店内はこんな感じ ...続きを見る |
2006/08/14 06:57 |
ボストン・ボタニカルガーデン
タングルウッドの近くにボタニカルガーデンがあった。入るとこんな感じここは英国風の庭英国風でハーブが中心。ここでうかつにもデジカメをマクロに固定、そのためここで撮った画像がこれ以降全部ボケてしまった。出始めのデジカメはこんな物だった。 ...続きを見る |
2006/08/13 07:11 |
ボストン・ノーマンロックウェル美術館
タングルウッドの近くにノーマン・ロックウェル美術館がある。アメリカ人が好きな画家の一人である。広大な敷地内に、美術館・住居・アトリエ等が散在し保存されている。美術館の正面美術館を庭側から見る入り口カウンターホールに掛っていた絵同じ庭側から見た住居宅庭側から見たアトリエアトリエの内部(一般には写真は撮れない)広々した庭から見る風景 ...続きを見る |
2006/08/12 07:16 |
ボストン・タングルウッド
ボストンから西方に2〜300マイル程いくと、バークシャー地方、関東の軽井沢みたいな高原と湖が広がる。ここのタングルウッドの夏は、クラッシック音楽ファンには特別な場所だ。著名な音楽家が夏を過ごし、同時に世界から有望な若手音楽家を招いて指導するのが恒例となっている。我らが小澤征爾氏もボストン時代にここで活躍された。そして何回も楽団が呼ばれコンサートが開かれる。お金持ちは、こんなリムジンで、はるばるニューヨークあたりから聴きに来る。こんな車がこんな田舎に来られる道路網にも恐れ入る。会場に入るとこんな感... ...続きを見る |
2006/08/11 07:47 |
ボストン・ベルモント・買い物
ベルモントの日常生活に必要な買い物は、車で数分程度のスーパーで済ませる。スーパーの内容は日本と同じ。(10枚続く) ...続きを見る |
2006/08/10 07:36 |
ボストン・チャールズ川
ボストン市街の北側をチャールズ川が流れる。この川の対岸にハーバード・MITなど有名大学のキャンパスが広がり、その奥に隣接し郊外住宅地が続く。宿泊したベルモントもその一つ。でそのチャールズ川越しに眺めるボストン中心街は新旧あいまった歴史的景観なのです。 高いビルが二つあり、手前がハンコックビル、奥がプルデンシャルビル。 川岸手前からバックベイ、ビーコンヒル、ビジネス街と奥に続く。 真中の丸い屋根が野外音楽堂の後姿、ハーフドームで音は向こうに向かって放射される。 ...続きを見る |
2006/08/09 07:08 |
ボストン・花火
ボストンの独立記念日は、音楽会と花火の打ち上げで終わる。ボストン市街の北側を流れるチャールズ河は市民の憩いの場でもあるが、ここに野外音楽堂がある。ここで有名なボストンポップス楽団等を呼び恒例の音楽会。最後は何と音楽のリズムに合わせ花火がドドーン・ドドーンと打ち上げられる。この時、観客が歓声をを上げるのは日本と同じ。(4枚続く) ...続きを見る |
2006/08/08 07:08 |
ボストン・独立記念日
7/4日はアメリカ独立記念日。発祥の地ボストンでは大切なお祭り。当時の兵卒の仮装、出動前のワクワク感。(以下8枚続く)この旧議事堂で有名な独立宣言書に13州が署名した。その後インディペンデンスホールとして保存される。独立記念日にはこの小さなテラスで毎年独立宣言書が読まれ祭りが始まる。アメリカの祭りでは恒例のパレードが始まる。先頭の方は真剣そのもの。行政の人々と思われる。当時をしのぶ軍隊か私たちも戦ったのよと女性・子供は大事にされる。一般民兵か?よくこれでイギリス軍に勝てた。最後は音楽隊、もう陶酔... ...続きを見る |
2006/08/07 07:06 |
ボストン・ベルモント・・ゴルフ場
何時も使う最寄のトロリーバス停留所から200m程も歩くと、ゴルフ場があった。住宅街との境目もハッキリしないし自由に出入りできる。午前中だったせいか、おばちゃま方がたまにカートを引いてゴルフをやっている。バンカーに入ると平気で球を拾いあげるかほっといて次のプレイに移る。どうも砂をかぶるなんてもってのほからしい。どう見ても散歩してるとしか思えない。飛び込みでも30ドル程度、彼女達は10ドル程度でやっているらしい。(2枚続く)と言う事で何か気合をそがれ、自分もゴルフは止めにした。 ...続きを見る |
2006/08/06 07:57 |
マサチューセッツ・ベルモントの朝・・散歩
緯度が北海道ほどもあるボストンの夏は、夕方は何時までも明るく、朝ははやくから明ける。しかたないので、翌朝さっそく散歩に出かけた。家を出るとこんな感じの道。(8枚続く)早朝ランニングをしてる人に会う。あとで分ったのだが、夜に走ってる人もいる。とにかくよく走ってる。ここにも 花のある家円柱コーナーのある家典型的な家屋教会(バブテストだったと思う)人工的庭、こちらでは自然な庭が多い。 ...続きを見る |
2006/08/05 07:36 |
マサチューセッツ・ベルモント・・・裏窓
宿泊する家の裏窓から外をながめたとき、なぜか「ああ、ここは日本とは違うのだ!」という実感が湧いてきました。(3枚)屋根の形が違うから?芝生が雑草に負けていないから?いや、何となく雰囲気が違うのです。 ...続きを見る |
2006/08/04 06:37 |
マサチューセッツ州ベルモント市チェスターロード
これが居候を決め込む場所(ボストン近郊)である。トロリーバスを降りるとこんな風景。(4枚続く) バス停からこんな道を歩いた。影が濃い事からもお分かりのように暑いが乾燥しているので汗がでず、日陰は涼しい。まず日本との気候の違いを感じた。 着いた先はこんな家だった。 玄関から外を見回すとこんな道だった。 ...続きを見る |
2006/08/03 08:17 |
ボストン・ローガン空港(その1)
2001.2002年の夏、ボストンに滞在する機会を得ましたので写真でのボストン紹介を時々連載していきます。 国内線小型機でローガン空港に入る、9/11テロ前なので、機長は気楽に写真を撮らせてくれた。 パスポートチェック前はやはり緊張する。 同じ飛行機に搭乗してきた高校生のスポーツチーム。機内で子供が退屈してぐずると皆で歌を歌ってくれた。荷物が出てくるのを待っている。 ...続きを見る |
2006/08/02 14:47 |
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